こんにちは。ニコレットです。

先日、優待がきくので映画を観ようとなり行ってきました。

ジャ◯ーズの人気グループの子が出ている映画に学生が殺到していましたが、私は『居眠り磐根』という若手俳優が時代劇に挑戦したもので公開するまで色々と大変だったという映画にしました。
梅田ということもあり(?)こういう系はゆったりだろうとも考えましたが、出ている俳優さんに気になる人がいたのと(出番は少ないですが)、若手俳優の時代劇はそれなりのものになってるのかな(…って上からですね…)という興味もありこちらに。

ネタバレしませんが、要素を含む観た感想を書きますので映画観たい人は読まないでくださいね。

切ない。みんなが切ない。悲しい。未来がないわけではないが、希望があるともなんとも言えず切ない。
とにかく、私的には切ないという一言。
なんか、ずーんというものが残った感じです。
俳優さんたち、よかったです。ベテラン俳優の演技とメイクが寝る前よぎったら嫌だなというのは少しありましたが(笑)

公開間もないということで書き下ろし小説もらえました。

おそばには、ダ◯ソーでしか売ってるのを見たことがない、揚げせんべいのかめさんと、白くまの豪華版(私的にです)いちご。
かめさんは、小麦粉のせんべいでなんか手が止まらない美味しさなんです。素朴、固すぎず軽すぎず、ついつい手が出て気づいたらもうないよ、ってな揚げせんべいです。
白くまは、通常のよりお値段少し上がりますが、ご褒美って感じのいちご。練乳氷のなかにアイスという、マジカルな美味しさ。それと一緒に、カチカチではなく半分凍ったなんなくかめるシャリ感のフルーツを頬張る、最高です。

それでは皆さんもゆっくりした時間を作って、疲れたら一身へいらしてくださいな。